まみずハルカブログ

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電話応対で企業を評価【就活】

毎度、まみずハルカです。

 

最近、ぼちぼちバイトを始めようかなと思い短期のバイトを探しています。

タウンワークで応募すると翌日くらいに電話かかって来ますよね。

 そこで、ふと思ったのですが「電話応対の人」によって印象が全然違いますよね。

面白いなと感じました。電話を掛けたり掛かってくるのはバイトの面接だけではありません。

そうです。就活の電話です。

 

就活(インターン)の時に企業からかかってくる電話はバイトの面接の電話と比べて、

「ハキハキ」しています。

 こちらがハキハキしなければいけないのですが、

上回れないくらいのハキハキ声が電話越しに鳴り響きます笑

 

あまりにも爽やかであるため、

「バリバリ仕事をしているキラキライケメンサラリーマン」なんだろうなと声を聞いただけで予想ができます笑

就活の際の企業からの電話は(若い)新卒担当者がしてくる場合がほとんどです。

つまり、「立派に仕事をこなしてみせるぞ」というやる気があるのです。

 

一方、バイトの面接日を決めるなどの要件の電話の対応者はそうではありません。

声量が小さく聞き取れないことや覇気のない声の方である場合が少なくないです。

 

そのような人は、電話応対が仕事の大半であるにも関わらずしっかり話ができていないのです。これは、本人が悪いわけでは決してありません。

完全に、「監督不行き届き」の問題です。

このような対応をされた場合、

あまりこの会社と(客としても従業員としても)関わりたくないなと思ってしまいます。

 

おそらく、電話対応はアルバイトやパートを雇って行う会社にとっては末端の業務です。だから、上層の管理者には見えにくい所だと思います。

しかし、お客さんに一番近いのは電話対応の方々です。かなり、重要な窓口だと言えます。(広告塔とも言えますね)

 

反対に、細部まで徹底して教育されている会社の評価は上がります

 私は、自分が客としてその企業に関わった時に

気持ちが良いなと感じた企業に就職したいなと思います。

 

では、また〜