まみずハルカブログ

私の日常もあなたの非日常。とにかく雑多に書いてます。

自分の顔が変わって見える件

こんにちは、まみずハルカです。

 怖いタイトルですみません。

 

他人の顔は「これだ!」と認識することができます

しかし、自分の顔が実際どのような顔であるのか未だにわかりません。

もちろん、毎日鏡を見て自分の顔をチェックしているはずです。

また、写真で自分の顔を写すことも少なからずあります。

 

他人の顔を写真に撮ると、「〇〇ちゃんらしいな」とか「これぞこの人!」と思います。この感覚は自分に対して持つことはありません。

 

自分の写真を見ると「他人にこう見えているのだろうか」と、いつも疑問に思います。

写真によって自分の顔の写りが違うため、別人に見えるのです。

 

良く写っているものは「実際はこんなはずない。詐欺やん!」と思い、

 悪く撮れているのは「もっと可愛いし!」と思ってしまいます。

(面倒臭いですね笑)

 

いずれにしても、写真を撮った後はもやもやするんです。

(何かしらコンプレックスがあるんでしょうね...)

 

だから、写真を撮るのは好きですがSNSに自分の顔をあげるのは苦手ですね。

(少しはあげるけど...)

(人のSNSに自分の画像をあげられるのは嫌じゃない...)

 

1日だけ他人になって、「自分を客観的に見る機会があれば。」と

小学生の時から思っていました。

(顔だけじゃなくて仕草、行動もろもろ気になる...)

 

 

自分で自分を捉える手段がないため、まだ難しそうですね。

VRで自分に会いたいです。

技術革新よ、来い。

(「自分への客観視の必要性はない!」と思える人間になるのが早そう...)

 

 

ではまた〜