まみずハルカブログ

私の日常もあなたの非日常。とにかく雑多に書いてます。

月間漫画の付録について〜子供時代〜

こんにちは、まみずハルカです

 

今は、ほとんど月間漫画というものを買わないのですが、

小学生の時よく買ってもらっていました

 

一人で留守番の時

新幹線に乗る時です

 

今日は

月間漫画について書きたいと思います

 

私は小学館から出てる「◯◯年生」や

ちゃお」や

なかよし」や

リボン」を

読んでいた記憶があります

 

友達が読んでいたから

という理由もありますが

 

一番の原因は付録でした

 

本に付いている分、お得感がある

キラキラしているものが多かった気がします

 

カンペンケースラメ入りのペン

キャラクターがついたシール

何に使うかよく分からないポーチ

色々ありました笑

 

なぜか

普通に

メモ帳やペンをお店で買うより

特別にそそられるものがあるんですよね

 

中身を知っているにも関わらず

開ける時のワクワク感がありました

 

あの感覚を今、取り戻すことはできないのかな

寂しくなります

 

大抵、他の人も同じ漫画を買っていたりして

持ち物が

被ってしまうのに

そんなことは気にしません!

 

だったら

雑誌でついてくるもの(バッグなど特に)を使うのが

ためらわれます

 

また、

付録としてついてくるものは

実用的でないものが多かったです

 

それこそ

お店で買うよりチープな素材?で

すぐ壊れるようなものだったり

使いにくいものが多かったです

 

プリンの顔のついた判子いつ使うねん!

という感じです

(1~2回使って終了〜)

 

それでも

当時は、

大切に保管していました(今も探せば出てくるかな)

 

おそらく

今はもっと魅力的なものが周りに溢れているため

小物単体目が行かなくなったのだと思います

 

小さい頃は自分の私物といえば

文房具くらいしかなかったはずなので

極端に意識が向いていて

その結果かなと思います

(自分の趣味が反映されるのは文房具くらい)

 

おそらく

この感覚は戻ってきません

当時、大切に持っていたシールやメモ帳は

これからも取っておこうと思います

 

では、また明日〜