まみずハルカブログ

私の日常もあなたの非日常。とにかく雑多に書いてます。

ぷよぷよでストレス蓄積、もうツムツムは止めよう

こんにちは、まみずハルカです

 

私は、現在スマホゲームアプリがひとつも入ってないです

しかし、ゲーム人口は世界的にも増えているそうです

 

昔は私もゲームが大好き

時間を忘れてゲームに明け暮れている時期がありました

(小学生から高校生まで)

 

ゲームをしている間は、楽しいのですが

その後に「時間を無駄にした感」「肩や首の凝り」 がきます

だから、私はゲームから離れる生活になりました

 

おそらく、ゲーム好きの方は

①問題解決能力が高まること②達成感

がゲームをすることで養われる!」とゲームを正当化するのではないでしょうか

 しかし、これらの能力はゲームに限らず

勉強でもスポーツでも鍛えることができますよね

 

むしろ、「こう来たらこう」というパターン思考を身につけ、

臨機応変でない人になりそうだと思いました

(あくまでも推測です)

 

 

また、

通勤時に車内で暇つぶしとしてゲームをやっているという人もいるでしょう

ナンプレなどの頭を使う系ゲームではなく

ぷよぷよやツムツムなど消すのが快感系のゲームの話です

 

「消えて、爽快!」を謳っているゲームですが

ストレス発散できるようでストレス溜まるような気がしてなりません

 

消した時にはストレス発散したとしても

ぷよぷよはすぐに増えますよね

つまり、ストレスも同時に増える仕組みなのです

 

しかし、ゲームを続ける人たちはぷよぷよを消した時の快感だけが

頭から離れず、中毒になっていまうのです

 

つまり、ギャンブルの依存と同じなのです

ストレス(ゲーム)をお金(ギャンブル)に置き換えてみましょう

 

勝った時の快感(利益)を大きく見積もってしまい、負けた時の絶望感(損)を忘れてしまういます

そして快感を求めて、次々と馬券や舟券を買ってしまうのです

気づいた時には大金をギャンブルにつぎ込んでいる

 

「ゲームで知らず知らずのうちにストレスが増えている」のは

「ギャンブルで知らず知らずのうちにお金が減っている」

という原理と同じなのです

(ゲームでお金が減ることもあるよね...)

 

つまり、暇つぶしでゲームをやっている人はギャンブラーと言えます(極論)

 

振り返ると、ゲームを終えた後に「あー!スッキリした!!」と言う人を

見たことがありません

ストレス発散できているのであれば、スッキリした顔になっても良さそうですが

大抵、疲れ顔ですよね...

 

以上のことから、暇つぶしのゲームは私はこれからもしないです! 

(RPGなどのゲームはハマってないから批判できん...)

 

 

では、また明日〜