まみずハルカブログ

私の日常もあなたの非日常。とにかく雑多に書いてます。

たった1割だけいる好きな先生について

こんにちは、まみずハルカです。

 

前回は嫌いな先生について書きました。

mamizuharuka.hatenadiary.jp

 先生の9割が嫌いな私でも好きな先生はいます。

(たったの1割ですが...)

 

ここで、小中高と大学の先生像が割と違うので触れておきます。

 大学の先生は教授と呼ばれ、名前も違います。

 何と言っても、教育を仕事の第一目的にしてない点が明らかに違います。

 

自分の研究の片手間に授業を行ってる場合が多いのです。

つまり、私が思っていたような「先生特有の嫌み」は

大学の先生においては格段に少なくなります。

 

大学の授業は相変わらず、つまらないことが多いです。

しかし、害になるようなことはほとんどありません

だから、私は大学の先生のほとんどは嫌いではないです。

(好きとまではいかない...)

 

話を戻しますが、好きな先生とは

 結局、「タイプな人かどうか」だと思います。

 

異性ではなくても、人として魅力的な先生を好みます。

単純にその先生に興味があればその人の話(授業内容)も頑張って聞きます。

テスト勉強やレポートも集中してできるでしょう。

 

私が高校の時、全然授業面白くないイケメンの先生がいました。

顔がイケメンであるだけ、その先生はモテていました。

だから、その人の授業で寝る人は一人もいなかったのです。

(授業がつまらなかったので、私だけは自習していました笑)

 

結局、イケメンや美女を先生にすることが生徒の成績アップに繋がる気がしますね。

 

だから、小中高は先生を美男美女にすることを推進すればいいと思います。

(「教育機関=学力を伸ばす所」と考えるのであれば...)

暴論であることは承知です。

顔面格差問題にも発展しそうですね。

 

教育については考えれば考えるほど問題が出てきますね。

何かを解決しようと思ったら、別の問題が出てきます。

「先生」という職業の人は保守派が多く、年功序列なので

新しい教育が生まれるのは遠い道のりだと私は思います。

私は古株と莫大なエネルギーを費やして戦う気はないので

「先生と生徒の関係があるような教育」に関する職業はつかないです。

(先生の適性がある方は是非頑張ってください!)

 

 

 

では、また〜